どんなときも



君は僕の宝物
1991 年時光膠囊

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作詞:槇原敬之 作曲:槇原敬之 僕の背中は自分が 我的背影是否 思うより正直かい? 比自己想得還要誠實呢? 誰かに聞かなきゃ 我得問問其他人才行呢 不安になってしまうよ 我變得忐忑不安 旅立つ僕の為に 為了啟程的我 ちかったあの夢は 而發誓過的那個夢想 古ぼけた教室の 依舊被我拋棄在了 すみにおきざりのまま 破舊教室的角落裡 あの泥だらけのスニーカーじゃ 那雙滿是泥濘的運動鞋 追い越せないのは 所無法超越的 電車でも時間でもなく 或許並非電車與時間 僕かもしれないけど 而是我 どんなときも どんなときも 不管什麼時候 不管什麼時候 僕が僕らしくあるために 我為了能保有自己的個性 「好きなものは好き!」と 而想緊緊抱住 能說出 言える気持ち 抱きしめてたい 「我喜歡我喜歡的東西!」的感受 どんなときも どんなときも 不管什麼時候 不管什麼時候 迷い探し続ける日々が 我都知道 答えになること 僕は知ってるから 我所迷惘並持續尋找的日子 將會成為答案 もしも他の誰かを 即使我在不知不覺中 知らずに傷つけても 傷害了誰的話 絶対ゆずれない 我也絕對不會讓步 夢が僕にはあるよ 我擁有著夢想 “昔は良かったね”と 因為我真的很討厭 いつも口にしながら 總是說著“以前還比較好呢” 生きて行くのは 並活下去的 本当に嫌だから 這種事呢 消えたいくらい辛い気持ち 即使我承受著 抱えていても 想就此消失的難受感受 鏡の前 笑ってみる 我也會試著在鏡子前方 歡笑著 まだ平気みたいだよ 我似乎還不要緊啊 どんなときも どんなときも 不管什麼時候 不管什麼時候 ビルの間きゅうくつそうに 讓我們在高樓之間 落ちて行く夕陽に 用看似不自由地落下的夕陽 焦る気持ち 溶かして行こう 來融解 焦急的感受吧 そしていつか 誰かを愛し 接著只願我們 總有一天 その人を守れる強さを 能深愛他人 能將守護那個人的強大 自分の力に変えて行けるように 轉變成自己的力量 どんなときも どんなときも 不管什麼時候 不管什麼時候 僕が僕らしくあるために 我為了能保有自己的個性 「好きなものは好き!」と 而想緊緊抱住 能說出 言える気持ち 抱きしめてたい 「我喜歡我喜歡的東西!」的感受 どんなときも どんなときも 不管什麼時候 不管什麼時候 迷い探し続ける日々が 我都知道 答えになること 僕は知ってるから 我所迷惘並持續尋找的日子 將會成為答案

這首歌的時光印記

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