たぶん (或許)



THE BOOK
2020 年時光膠囊

提示:選取歌詞即可節錄為個人金句

詞曲:Ayase 演唱者:ikura 涙流すことすら無いまま 對於落淚之事也早已麻痺無感 過ごした日々の痕一つも残さずに 與你一同度過的日常痕跡也毫無殘存 さよならだ 與之離別了 一人で迎えた朝に 獨自一人所迎接的早晨中 鳴り響く誰かの音 鳴響著某人所發出之殘音 二人で過ごした部屋で 我在曾是你我兩人一同度過的屋中 目を閉じたまま考えてた 閉上雙瞳仔細地深思了起來 悪いのは誰だ 錯誤的究竟為何方 分かんないよ 這完全無法理解吶 誰のせいでもない 這並非為誰的錯 たぶん 或許如此吧 僕らは何回だってきっと 無論幾次我們也必定 そう何年だってきっと 又或是幾年也是如此 さよならと共に終わるだけなんだ 僅有與「離別」一同伴隨的結局罷了 仕方がないよきっと 這必定也是無可奈何的吧 「おかえり」 歡迎回來」 思わず零れた言葉は 這句不禁意間吐出的話語 違うな 完全相違吶 一人で迎えた朝に 於獨自一人所迎接的早晨中 ふと想う誰かのこと 頃然地回憶起關於某人的事情 二人で過ごした日々の 曾是你我兩人一同度過日常種種 当たり前がまだ残っている 這些都理所當然地殘存了下來 悪いのは君だ 「錯的人是你」 そうだっけ 真的是那樣嗎 悪いのは僕だ 「錯的人是我」 たぶん 或許如此吧 これも大衆的恋愛でしょ 這就是所謂符合一般大眾的戀愛吧 それは最終的な答えだよ 那正是象徵著最後的回答喲 僕らだんだんとズレていったの 而導致了我們逐漸地偏離了彼此 それもただよくある聴き慣れたストーリーだ 雖然那也是早已聽慣的故事罷了 あんなに輝いていた日々にすら 如今竟連那曾經閃耀光輝的日常也 埃は積もっていくんだ 不斷地累積著塵埃 僕らは何回だってきっと 無論幾次我們也必定 そう何年だってきっと 又或是幾年也是如此 さよならに続く道を歩くんだ 僅有與「離別」一同伴隨的結局罷了 仕方がないよきっと 這必定也是無可奈何的吧 「おかえり」 「歡迎回來」 いつもの様に 就如同往昔那般 零れ落ちた 凋零而落下 分かり合えないことなんてさ 這就是所謂的無法相互理解吧 幾らでもあるんだきっと 其必定有著複數的關係存在著 全てを許し合えるわけじゃないから 因為這並非任何事物都能相互原諒 ただ、優しさの日々を 單純地、若是深刻地感受到這份溫柔 苦い日々と感じてしまったのなら 及痛苦難熬的日常的話 戻れないから 便無法再度回溯了 僕らは何回だってきっと 無論幾次我們也必定 そう何年だってきっと 又或是幾年也是如此 さよならと共に終わるだけなんだ 僅有與「離別」一同伴隨的結局罷了 仕方がないよきっと 這必定也是無可奈何的吧 「おかえり」 「歡迎回來」 思わず零れた言葉は 這句不禁意間吐出的話語 違うな 完全相違吶 それでも僕らは何回だってきっと 即使如此 無論幾次我們也必定 そう何年だってきっと 又或是幾年也是如此 始まりに戻ることが出来たなら 「若能回到初始時的狀態的話」 なんて、思ってしまうよ 之類的、這樣地深想著 「おかえり」 「歡迎回來」 届かず零れた言葉に 因這句未能傳達予你便已零落而下的話語 笑った 而一靦微笑 少し冷えた朝だ 這是一個些許微寒的早晨呢

這首歌的時光印記

還沒有人節錄金句,成為第一個留下印記的人吧!