馬と鹿



STRAY SHEEP
2020 年時光膠囊

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作詞:米津玄師  作曲:米津玄師 歪んで傷だらけの春 扭曲且遍布傷痕的春天 麻酔も打たずに歩いた 未曾打麻藥卻依然踽踽獨行 体の奥底で響く 在身體最深處迴盪 生き足りないと強く 那渴望活得更盡興的強烈呼喊 まだ味わうさ 噛み終えたガムの味 仍會回味就像咀嚼完的口香糖的餘味 冷めきれないままの心で 那冰不透冷的心情中 ひとつひとつなくした果てに 在失去了一切之後 ようやく残ったもの 終於只剩下那些殘留 これが愛じゃなければなんと呼ぶのか 若這不是愛,還能怎麼稱呼呢 僕は知らなかった 我從未明白過 呼べよ 花の名前をただ一つだけ 請叫出那唯一的花名 張り裂けるくらいに 仿佛要裂開般 鼻先が触れる 呼吸が止まる 當鼻尖輕觸、呼吸亦隨之停滯 痛みは消えないままでいい 痛苦就這樣不曾消散也罷 疲れたその目で何を言う 你那疲憊的眼眸究竟在訴說什麼 傷跡隠して歩いた 曾隱藏著傷痕而默默前行 そのくせ影をばら撒いた 卻又將自己的影子灑向四方 気づいて欲しかった 只希望有人能察覺 まだ歩けるか 噛み締めた砂の味 是否還能堅持走下去?就如同細細品味沙粒的滋味 夜露で濡れた芝生の上 在被夜露濕潤的草坪上 はやる胸に 尋ねる言葉 那激盪胸膛中彷彿在問尋某句話 終わるにはまだ早いだろう 也許太早就想結束一切了 誰も悲しまぬように微笑むことが 為免讓誰感到悲傷,假裝微笑 上手くできなかった 卻始終無法做得好 一つ ただ一つでいい 守れるだけで 只要有那唯一一件能守護的 それでよかったのに 原本就已足夠 あまりにくだらない 願いが消えない 那無比卑微的願望依然揮之不去 誰にも奪えない魂 那是誰也無法奪走的靈魂 何に例えよう 君と僕を 該如何來比喻你我 踵に残る似た傷を 那雙足跟留下的相似傷痕 晴れ間を結えばまだ続く 只要連結起那片晴空,便還能繼續 行こう花も咲かないうちに 趁著花兒尚未綻放,我們就出發吧 これが愛じゃなければなんと呼ぶのか 若這不是愛,還能怎麼稱呼呢 僕は知らなかった 我從未明白過 呼べよ 恐れるままに花の名前を 請大膽呼喚那花的名字 君じゃなきゃ駄目だと 必須只有你才行 鼻先が触れる 呼吸が止まる 當鼻尖輕觸、呼吸也頓時停頓 痛みは消えないままでいい 讓痛苦永不消逝也無妨 あまりにくだらない 願いが消えない 那卑微得無法形容的願望依然揮之不去 止まない 永不停歇

這首歌的時光印記

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