TEENAGE RIOT



STRAY SHEEP
2020 年時光膠囊

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作詞:米津玄師   作曲:米津玄師 潮溜まりで野垂れ死ぬんだ 在水洼中荒廢而死 勇ましい背伸びの果てのメンソール 那勇敢伸展極限後換來的薄荷清涼 ワゴンで二足半額のコンバース 開著麵包車買到半價的匡威 トワイライト匂い出すメロディー 散發暮色氣息的旋律 今サイコロ振るように日々を生きて 如今猶如擲骰子般度過每一天 ニタニタ笑う意味はあるか 那傻笑究竟又有何意義? 誰も興味がないそのGコードを 連那沒人關心的G和弦 君はひどく愛していたんだ 你卻深深地愛著它 煩わしい心すら 連那煩憂的心事 いつかは全て灰になるのなら 若終有一天,一切都將化為灰燼 その花びらを瓶に詰め込んで 那麼就將每片花瓣收進瓶中 火を放て 今ここで 在此刻點燃熊熊烈火 誰より強く願えば 只要比誰都更真摯地祈願 そのまま遠く雷鳴に飛び込んで 便能衝向遠處雷鳴的懷抱 歌えるさ カスみたいな 我可以唱出即便像廢物般的歌 だけど確かな バースデイソング 但那卻是真實不虛的生日頌歌 しみったれたツラが似合うダークホース 那副沾滿淚痕的臉龐,正適合擔任黑馬 不貞腐れて開けた壁の穴 那因厭世而敞開的牆上破洞 あの時言えなかった三文字 曾經無法說出口的三個字 ブラスバンド鳴らし出すメロディー 在銅管樂隊奏鳴中響起的旋律 真面目でもないのに賢しい顔で 即便不夠認真,卻裝出一副聰明模樣 ニヒリスト気取ってグルーミー 裝作虛無主義者的那種邋遢樣子 誰も聴いちゃいないそのDコードを 那沒人聽的D和弦 それでもただ信じていたんだ 儘管如此,我依然堅定地信任著 よーいどんで鳴る銃の音を 那預備發射時響起的槍聲 いつの間にか聞き逃していた 不知不覺中竟錯過了聽見 地獄の奥底にタッチして走り出せ 今すぐに 趕緊觸及地獄最深處,立刻奔跑 誰より独りでいるなら 若你比誰都更獨自一人 誰より誰かに届く歌を 那首能傳達給某人的歌 歌えるさ 間の抜けた 我能唱出那帶著斷腔的 だけど確かな バースデイソング 卻依然是那確實動人的生日頌歌 持て余して放り出した叫び声は 那些無法承載而被隨意甩出的吶喊 取るに足らない言葉ばかりが並ぶ 只有些毫無分量的言語排列其間 蚤の市にまた並んで行く 就像又走向跳蚤市場般 茶化されて汚されて恥辱の果て 被嘲弄、被玷污直至羞恥盡頭 辿り着いた場所はどこだ 最終抵達的究竟是何處 何度だって歌ってしまうよ 我會一次又一次地把歌唱盡 どこにも行けないんだと 因為無處可去 だからこそあなたに会いたいんだと 因此,我只渴望見到你 今 就此刻 煩わしい心すら 連那煩憂的心事 いつかは全て灰になるのなら 若終有一天,一切都會化為灰燼 その花びらを瓶に詰め込んで 那麼就將花瓣一一收進瓶中 火を放て 今ここで 在此刻點燃熊熊烈火 誰より強く願えば 只要比任何人都更真摯地祈願 そのまま遠く雷鳴に飛び込んで 便能衝向那遙遠的雷鳴 歌えるさ カスみたいな 我可以唱出就算像廢物般的歌 だけど確かな バースデイソング 但那仍是真實不虛的生日頌歌

這首歌的時光印記

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